私のコンプレックは赤ら顔と背が低いこと。

私は48歳の男性です、既婚者で妻と娘二人の4人家族です。

私のコンプレックスは、゛赤ら顔゛です。赤ら顔とはお酒を飲んでもいないのに顔が真っ赤になるんです。

血圧が高いからなりやすいみたいなんですが、凄い嫌です。

なのでどうにかして治らないかな…って思ってます。一応、抑えるための薬などは塗っているんですけどね。

こちら…赤ら顔を治す方法※ステロイド剤?ビタミンK?化粧水?

ちょっとは抑えることが出来るんですが、治るまではしません。。。治したいんですけどね。

あと背が低いこともコンプレックスです。特に男性にはこの身長に関するコンプレックスを抱えている人は多いのではないでしょうか?

私の両親は父親が165センチ、母親が159センチと父はともかく母親は昔の女性としては比較的大柄なほうで、母親に似た二つ上の兄は身長が177センチとかなりの身長です。

しかしどうやら父親のほうに似てしまった私は父の身長をわずか1センチ超えるのがやっとで166センチという背丈で止まってしまいました。

日本人の男性の平均身長は年々伸びいているのでしょうか、おそらく170センチあたりが平均だと思います、つまり私はそれに対して4センチ低いことになります。

しかしパッと見た時の印象からすると結構この4センチは大きいものでやはり背が低い男と思われてしまいます。

もちろん背が高ければ見た目もいいわけですから顔はともかくかっこよく見えるはずで女の子にももてるケースもあるのでしょうが残念ながら顔もぱっとしない私の青春時代にはとうとうモテ期なるものは訪れませんでした。

また、ルックスだけの問題ではなく背が低いとスポーツにおいても不利なことも多いです。

よせばいいのに背が高いことが有利なスポーツの典型ともいえるバレーボール部に中学では所属してしまいました。

バレーをやっているうちに少しは背が伸びるかな?などという淡い期待をもっていたのも事実ですが対して伸びてもくれず。

背が低くてもジャンプ力があるとかならまだなんとかなったのかもしれませんが残念ながらそれも人並みでした。

当時は今のように背が低くても活躍できるレシーブ専門のリベロなどというポジションもなく案の定活躍の場はなく三年間の補欠生活を全うする羽目になりました(笑)

大人になった今は日々の暮らしで背が低いことを意識する機会はあまりないのですが、たまに背が高い男性とすれ違ったりした時にはうらやましさを感じずにはいられない私です。

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